January 2011
可哀そうな都知事
http://www.excite.co.jp/News/love/E1296115967967.html
その中でも「若者をダメにした3つのもの」という話には、思わず耳を傾けてしまいました。それはズバリ「携帯・テレビ・パソコン」 だそうです。このようなコラムを書いている者としては、その一端を担っているワケでもあるので、気になるところです。 石原氏は「若者はこれらによって、膨大な知識を得ることが出来る。しかし、知識に『身体性』がない。本当の『教養』になっていない」とコメントしました。
知識を身体性ありきでしか獲得できない世代では
一人の人間の知識の総量はおのずと知れてしまうだろう。
見たものしか理解できず、行った場所しか知らない人間では
あまりに知見が狭すぎる。
やっとそれらの情報網が広がってきたというのに
そのメリットを理解できないとは可哀そうな人だ。
77 :名無しサンプリング@48kHz :sage :2006/09/06(水) 00:40:43 (p)ID:t+bK8ic2(4)...
– mgk tumblr. (via kuj) (via pcatan) (via joker1007) (via hisaruki) (via petapeta) (via boosted) (via iy) (via zypressen) 2009-09-23 (via gkojay) (via petapeta) (via nomorethings) (via ryusoul) (via parc-box) (via 106cc)
すごい文章だ。狂ってやがる(褒め言葉) →
空を貫くがごとく吃立した巨大な肉棒が、日の光を受けてビル群の一角に広大な影を投げ込んでいた。 人々は我先にと蜘蛛の子を散らすように逃げ惑い、 悲鳴と怒号がこだまするその様子に冷静の二文字はなく、街は混乱の極みに陥りつつあった。 肩をぶつけ逃げ走る人々の流れに逆らい、肉棒と相対するように空を見上げていた少女が、こぼすようにつぶやく。 「おちん●んが、おちん●んが泣いてる」 その言葉に感応するがごとく、巨大な肉棒がびくりと脈動した。 地が揺れ、空気が揺れ、悲鳴は増幅され、人々はさらに深く混乱へと誘われる。 どこかでビルが倒壊したのだろうか、少女が爆砕音のした方へ視線を向けると、積乱雲のような土煙の塊が膨らみ立ち昇っていた。 視線を肉棒へ戻すと、今にも張り裂けんばかりに怒張した肉棒、その丸く膨らんだ先に、玉のような我慢汁が浮かんでいた。 ――まるで、宝石のよう。 ...
俺は死んだように諦めながら生きるのはうんざりだと思った。それから、健康と自尊心を持っていられないくせに、安全な場所に立ったときだけ雄弁な人間になってしまうのも嫌だ...
– ニーツオルグ (via esehara) (via sinitai) (via sinitai) (via canaliar) (via radionaire) (via karlmcbee) (via 106cc)
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吹っ切れすぎだ。
ソーカル事件 - Wikipedia →
ソーカル事件
ソーカル事件(ソーカルじけん)とは、
ニューヨーク大学物理学教授(専門は統計力学、場の量子論)だったアラン・ソーカル(Alan Sokal、1955年-)が起こした事件。数学・科学用語を権威付けとしてでたらめに使用した人文評論家を批判するために、同じように、科学用語と数式をちりばめた無意味な内容の疑似哲学論文を作成し、これを著名な評論誌に送ったところ、雑誌の編集者のチェックを経て掲載されたできごとを指す。掲載と同時にでたらめな疑似論文であったことを発表し、フランス現代思想系の人文批評への批判の一翼となった。
When it is dark enough, you can see the stars.
– Ralph Waldo Emerson (via happythings)